先進医療がわかる記事一覧

「がんの先進医療」に掲載された記事の中で、先進医療に関する記事のタイトルを掲載しています。一部の記事はWebで公開していますので、クリックしてご覧ください。

掲載号 記事タイトル 概要 がん種
2014年10月発売 15号 経皮的腎がんラジオ波焼灼療法(RFA)  ―腫瘍サイズが小さく遠隔転移のない患者、  外科的切除術が難しい患者に施行可能 橋本恭伸先生(東京女子医科大学附属青山病院泌尿器科講師)による腹腔鏡下前立腺全摘除術の解説。 前立腺 がん
2014年7月発売 14号 経皮的腎がんラジオ波焼灼療法(RFA)  ―腫瘍サイズが小さく遠隔転移のない患者、  外科的切除術が難しい患者に施行可能 菅原俊祐先生(国立がん研究センター中央病院放射線診断科)による腎臓がんラジオ波焼灼療法の解説。 腎臓 がん
2014年7月発売 14号 粒子線による腎臓がんの治療 寺嶋千貴先生(兵庫県立粒子線医療センター放射線科長)による腎臓がん粒子線治療の解説。 腎臓 がん
2014年7月発売 14号 転移性または再発の腎細胞がんに対するピロリン酸モノエステル誘導γδ型T細胞  および含窒素ビスホスホン酸を用いた免疫療法 小林博人先生(東京女子医科大学輸血・細胞プロセシング科講師、泌尿器科兼任講師)による腎臓がん先進免疫療法の解説。 腎臓 がん
2014年7月発売 14号 腹腔鏡下根治的膀胱全摘除術  ―侵襲の大きい手術だからこそ腹腔鏡で行うメリットがある 槙山和秀先生(横浜市立大学附属病院泌尿器科准教授)による膀胱がん腹腔鏡下根治的膀胱全摘除術 の解説。 膀胱 がん
2014年7月発売 14号 筋層浸潤膀胱がんに対する先進的治療:膀胱温存療法と ガスレス・シングルポート・ロボサージャン手術(先端型ミニマム創内視鏡下手術) 木原和徳先生(東京医科歯科大学腎泌尿器外科教授)、藤井靖久先生(東京医科歯科大学腎泌尿器外科准教授)による膀胱がん内視鏡下手術の解説。 膀胱 がん
2014年4月発売 13号 効果判定が難しい胆道がんの重粒子線治療 ―殺細胞効果の高さと線量分布のよさで期待は大きい 山田 滋先生(放射線医学総合研究所重粒子医科学センター病院治療室長)による胆道がん重粒子線治療の解説。 胆道 がん
2014年4月発売 13号 胆道がんに対する陽子線治療・重粒子線治療 寺嶋千貴先生(兵庫県立粒子線医療センター放射線科長)による胆道がん重粒子線治療の解説。 胆道 がん
2014年1月発売 12号 腺がんや大きな扁平上皮がんに適している子宮がんの重粒子線治療―安全性が確立され次のステップへ 若月 優先生(放射線医学総合研究所重粒子医科学センター病院)による子宮がん重粒子線治療の解説。 子宮 がん
2014年1月発売 12号 腹腔鏡下子宮体がん根治手術―早期であれば低侵襲性の特長を生かせる 寺尾泰久先生(順天堂大学医学部産婦人科准教授)による腹腔鏡下子宮体がん根治手術の解説。 子宮 がん