乳がんに関する記事一覧
がんの先進医療掲載記事

「がんの先進医療」に掲載された記事の中で、乳がんに関する記事のタイトルを掲載しています。一部の記事はWebで公開していますので、クリックしてご覧ください。

掲載号 記事タイトル 概要
2015年7月発売 18号 <公開記事>
第23回日本乳癌学会学術総会レポー
仕事・余暇を楽しめる 乳がんの新しい薬物治療のあり方
乳癌の薬物療法の新しい考え方がわかる。乳癌学会の厳選口演内容を取材リポート。
2014年10月発売 15号 <公開記事>
がん治療(標準治療)の基礎知識
治療の流れを理解し、より適切な治療を受けるために
第1回 乳がん
湘南記念病院かまくら乳がんセンター長 土井卓子先生が、乳がん治療の基礎知識を解説しています。
2014年1月発売 12号 <公開記事>
がん治療における補完代替医療研究の最前線
乳がんホルモン療法施行患者におけるシイタケ菌糸体の臨床研究
金沢大学大学院医学系研究科 臨床研究開発補完代替医療講座特任教授 鈴木信孝先生が、シイタケ菌糸体のがん患者さんに対する有用性について総説的に解説されています。
2017年4月発売 25号 早期乳がんに対する経皮的ラジオ波熱焼灼療法 木下貴之(国立研究開発法人国立がん研究センター中央病院 乳腺外科 科長)が早期乳がんに対する経皮的ラジオ波熱焼灼療法について解説しています。
2017年4月発売 25号 原発性乳がんに対する「術後ホルモン療法およびS–1内服投与の併用療法」について 柴山朋子先生(がん研有明病院 乳腺内科医師)、伊藤良則先生(がん研有明病院 乳腺内科部長)、大野真司先生(がん研有明病院 乳腺センター長)が原発性乳がんに対する「術後ホルモン療法およびS–1内服投与の併用療法」について解説しています。
2016年4月発売 21号 転移性脳腫瘍―乳がんからの転移 山口文雄(日本医科大学脳神経外科 准教授・医長)が転移性脳腫瘍(乳がんからの転移)について解説しています。
2015年1月発売 16号 がんの放射線治療の副作用とその対策⑯
~がん種別の最新の放射線治療と副作用 その⑤ 乳がん~
唐澤克之先生(都立駒込病院放射線科部長)が放射線治療の副作用を解説しています。
2014年7月発売 14号 乳がん術後のケア②
乳房切除術後の皮膚・肌のケア 傷の手入れをすることで自分の心の傷も癒える
土井卓子先生(湘南記念病院かまくら乳がんセンター センター長)が、乳がん術後のケアについて解説しています。
2014年1月発売 12号 乳がん術後のケア
複合療法で治療効果を上げ、多面的なケアで快適な日常生活を送る
土井卓子先生(湘南記念病院かまくら乳がんセンター センター長)が、乳がん術後のケアについて解説しています。
2012年4月発売 5号 早期乳がんに対するラジオ波焼灼療法―切らないので痕跡が目立たない低侵襲治療法 木下貴之先生(国立がん研究センター中央病院乳腺外科長)が、乳がんの先進医療について解説しています。
2012年4月発売 5号 乳がんの標準治療―手術、放射線治療、薬物療法を組み合わせて行う複合療法 土井 卓子先生(医療法人湘和会 湘南記念病院かまくら乳がんセンター長)が、乳がんの標準治療について解説しています。
2012年4月発売 5号 乳房再建―できる限り自分らしく、違和感なく自然に生活するために 土井卓子先生(医療法人湘和会湘南記念病院 かまくら乳がんセンター長)が、乳がんの乳房再建について解説しています
2012年4月発売 5号 抗がん剤の感受性試験「効かない抗がん剤」「効く抗がん剤」を事前に予測 星野恵津夫先生(がん研有明病院消化器内科部長)が、乳がんの抗がん剤治療の予測方法について解説しています。

乳がんに関する主な公開記事

がん治療(標準治療)の基礎知識 第1回 乳がん

湘南記念病院かまくら乳がんセンター長 土井卓子先生が、乳がん治療の基礎知識を解説しています

がん治療における補完代替医療研究の最前線

金沢大学大学院医学系研究科 臨床研究開発補完代替医療講座特任教授 鈴木信孝先生が、乳がんホルモン療法施行患者におけるシイタケ菌糸体の有用性について総説的に解説されています。

第23回乳癌学会リポート

厳選口演演題を取材し、仕事・余暇を楽しめる 乳がんの新しい薬物治療のあり方について報告しています。