がん治療の副作用対策がわかる記事一覧

「がんの先進医療」に掲載された記事の中で、副作用対策に関する記事のタイトルを掲載しています。一部の記事はWebで公開していますので、クリックしてご覧ください。

掲載号 記事タイトル 概要 がん種
2018年7月発売 30号 <Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第4回 )
スヴェンソン そこが知りたい医療用ウィッグ
第4回目はがんとのやさしい付き合い方を求めて、株式会社スヴェンソンの医療用ウィッグ事業に携わり、レディス事業部で副事業部長として活躍している根岸ゆきえさんにお話を伺いました。 全般
2018年4月発売 29号

<Web公開記事>

第21回日本統合医療学会レポート キノコの菌糸体、漢方、鍼灸、ヨガによる副作用やQOL対策が注目を集める
21回目を迎えた「日本統合医療学会」が2017年11月25、26日に開催された。同学会は、統合医療(西洋医学、相補・代替医療、伝統医療などを統合した医療)に関わる医療者や研究者の資質向上、統合医療の進歩発展、教育ならびに研究の促進を図り、国民医療の向上に貢献することを目的としており、年に1回、大会が開催されている。

関連リンク:
シイタケ菌糸体研究会>>
小林製薬の癌免疫研究>>
ウィキペディア(シイタケ菌糸体抽出物)>>
全がん共通
2018年4月発売 29号 <Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第3回 )
小林製薬 そこが知りたい「シイタケ菌糸体」 患者の低下しやすい免疫力が上がったまま維持できたことに注目!
がん患者さんのQOL(生活の質)をいかに維持していくか、がんとのやさしい付き合い方を求めて、連載第3回目は小林製薬株式会社中央研究所でがんの免疫研究を続けている松井保公さんにシイタケ菌糸体についてお話を伺いました。

関連リンク:
小林製薬の癌免疫研究>>
全がん共通
2018年1月発売 28号 <Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第2回 )
資生堂 ライフクオリティビューティセンターの取り組み 外見を整えることによって自分自身を取り戻すメーキャップ
資生堂本社(東京都中央区銀座)のライフクオリティビューティセンターでは、がん患者さんへのメーキャップ指導、カウンセリング、セミナーなどを実施しています。この試みについて資生堂サステナビリティ戦略部、ライフクオリティビューティセンターMakeup Carist の苅部裕己さんにお話を聞きました。

関連リンク:
資生堂 ライフクオリティビューティセンター>>
全がん共通
2018年1月発売 28号

<Web公開記事>

第55回日本癌治療学会学術集会レポート 大腸がん治療の副作用に対する新しいアプローチ
第55回日本癌治療学会学術集会が「それぞれの癌、それぞれの生」をテーマに、横浜市の「パシフィコ横浜」で開催された。今回は、患者の「生」に大きく関わる副作用に注目し、副作用ケアに関する研究を集めた「大腸・チーム医療」のセッションを紹介する。

関連リンク:
シイタケ菌糸体研究会>>
小林製薬の癌免疫研究>>
ウィキペディア(シイタケ菌糸体抽出物)>>
大腸がん
2017年1月発売 24号 <Web公開記事>
第19回日本補完代替医療学会学術集会レポート 免疫やがん領域に関わるキノコの菌糸体や発酵成分の発表が注目を集める
「CAMの科学的エビデンス-基礎から臨床への橋渡し-」をテーマに補完代替医療に関わるさまざまな研究発表が行われた。補完代替医療に関わるさまざまな研究発表があった中で、特にシイタケ菌糸体や発酵成分に関わる講演や報告が多くあった。
「シイタケ菌糸体の有用性」冊子 日本補完代替医療学会特別講演 代替医療科学研究センター発行;
↑当日配布されたパンフレット

関連リンク:
シイタケ菌糸体研究会>>
小林製薬の癌免疫研究>>
ウィキペディア(シイタケ菌糸体抽出物)>>
全がん共通
2016年1月発売 20号 <Web公開記事>
第18回日本補完代替医療学会学術集会レポート 免疫の状態をよくすることでがんの闘病を支える補完代替医療に期待
免疫の状態をよくすることでがんの闘病を支える補完代替医療に期待。シイタケ菌糸体の話題も。
「シイタケ菌糸体の有用性」冊子 日本補完代替医療学会特別講演 代替医療科学研究センター発行;
↑当日配布されたパンフレット

関連リンク:
シイタケ菌糸体研究会>>
小林製薬の癌免疫研究>>
ウィキペディア(シイタケ菌糸体抽出物)>>
全がん共通
2015年7月発売 18号 <Web公開記事>
第23回日本乳癌学会学術総会レポート 仕事・余暇を楽しめる乳がんの新しい薬物治療のあり方
乳癌の薬物療法の新しい考え方がわかる。乳癌学会の厳選口演内容を取材リポート。 乳がん
2018年10月発売 31号 抗がん剤の副作用を減らす方法 第2回 ~抗がん剤治療という試練を乗り切るために~ 抗がん剤の副作用を減らす方法(抗酸化サプリメント)について、水上 治先生(健康増進クリニック院長 一般財団法人国際健康医療研究所理事長)に解説いただきました。 全がん共通
2018年10月発売 31号 がん薬物療法による副作用のケアとコツ 第10回 ~内服の抗がん薬として実臨床で使用されているカペシタビン ―腫瘍に対して選択性が高く、正常細胞に対する影響(副作用)は少ない~ 内服の抗がん薬として実臨床で使用されているカペシタビンは腫瘍に対して選択性が高く、正常細胞に対する影響(副作用)は少ないことについて、村上晴泰先生(静岡県立静岡がんセンター 呼吸器内科医長兼通院治療センター長) 横山弘一先生(静岡県立静岡がんセンター看護部 がん化学療法看護認定看護師)に解説いただきました。 腫瘍
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