先進医療がわかる記事一覧

「がんの先進医療」に掲載された記事の中で、先進医療に関する記事のタイトルを掲載しています。一部の記事はWebで公開していますので、クリックしてご覧ください。

掲載号 記事タイトル 概要 がん種
2017年7月発売 26号 早期胃がんに対するセンチネルノードナビゲーション手術とは?―胃の機能を極力温存して胃がんを治すための個別化治療― 三森教雄 先生(東京慈恵会医科大学上部消化管外科 診療部長)が早期胃がんに対するセンチネルノードナビゲーション手術について解説しています。 胃がん
2017年7月発売 26号 腹膜播種を伴う胃がんに対するパクリタキセル腹腔内投与および静脈内投与ならびにS–1内服療法 腹膜播種を伴う初発の胃がんに対するカペシタビン内服投与、シスプラチン静脈内投与およびドセタキセル腹腔内の併用療法 辻 靖 先生(国家公務員共済組合連合会斗南病院腫瘍内科外来化学療法センター長)が腹膜播種を伴う胃がんに対するパクリタキセル腹腔内投与および静脈内投与ならびにS–1内服療法について解説しています。 胃がん
2017年7月発売 26号 根治切除が可能な漿膜浸潤を伴う胃がんに対する術前のTS–1内服投与、パクリタキセル静脈内および腹腔内投与ならびに術後のパクリタキセル静脈内および腹腔内投与の併用療法 新海政幸 先生(近畿大学医学部 上部消化管外科 講師)と今野元博 先生(近畿大学医学部 上部消化管外科 准教授)が根治切除が可能な漿膜浸潤を伴う胃がんに対する術前のTS–1内服投与、パクリタキセル静脈内および腹腔内投与ならびに術後のパクリタキセル静脈内および腹腔内投与の併用療法について解説しています。 胃がん
2017年7月発売 26号 経口摂取困難な腹膜播種胃がんに対するFOLFOX及びパクリタキセル腹腔内投与の併用療法 蜂谷 修 先生(山形大学医学部附属病院 第一外科 講師)が経口摂取困難な腹膜播種胃がんに対するFOLFOX及びパクリタキセル腹腔内投与の併用療法について解説しています。 胃がん
2017年7月発売 26号 切除が可能な高度リンパ節転移を伴う胃がん(HER2が陽性のものに限る)に対する術前S–1+シスプラチン+トラスツズマブ併用化学療法 徳永正則 先生(国立研究開発法人国立がん研究センター東病院 胃外科医長)が切除が可能な高度リンパ節転移を伴う胃がん(HER2が陽性のものに限る)に対する術前S–1+シスプラチン+トラスツズマブ併用化学療法について解説しています。 胃がん
2017年7月発売 26号 内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下胃切除術 中内雅也 先生(藤田保健衛生大学 総合消化器外科講師)と 宇山一朗 先生(藤田保健衛生大学 総合消化器外科主任教授)が内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下胃切除術について解説しています。 胃がん
2017年4月発売 25号 早期子宮頸がんに対する腹腔鏡下広汎子宮全摘術 金尾祐之先生(がん研有明病院婦人科副部長)による早期子宮頸がんに対する腹腔鏡下広汎子宮全摘術についての解説。 子宮頸がん
2017年4月発売 25号 子宮頸がんの内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下広汎子宮全摘術 井坂惠一(東京医科大学病院 産科・婦人科主任教授)による子宮頸がんの内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下広汎子宮全摘術についての解説。 子宮頸がん
2017年4月発売 25号 進行卵巣、卵管、原発性腹膜がんに対する、パクリタキセル静脈内投与  およびカルボプラチン腹腔内投与の併用療法 藤原恵一先生(埼玉医科大学国際医療センター婦人科腫瘍科教授)による進行卵巣、卵管、原発性腹膜がんに対する、パクリタキセル静脈内投与 およびカルボプラチン腹腔内投与の併用療法についての解説。 卵巣がん・卵管がん・腹膜がん
2017年4月発売 25号 子宮体がんの重粒子線治療 小此木範之先生(放射線医学総合研究所 婦人腫瘍科 科長)による子宮体がんの重粒子線治療についての解説。 子宮体がん