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  • がん種別・治療状況別の研究成果比較

先進医療がわかる記事一覧

「がんの先進医療」に掲載された記事の中で、先進医療に関する記事のタイトルを掲載しています。一部の記事はWebで公開していますので、クリックしてご覧ください。

記事タイトル(掲載号) 概要 がん種
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第11回)そこが知りたい 谷川啓司先生による 再発を防ぐための『がん免疫治療』の最前線(がんの先進医療:37号)
ビオセラクリニックの谷川啓司院長に、再発を防ぐための 基礎知識から最新の治療法「ネオアンチゲン療法」までの、『がん免疫治療』の最前線について話を伺った。 全がん共通
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第8回 )
免疫療法
初代厚生労働大臣、「免疫の力でがんを治す患者の会」会長・坂口 力先生
(がんの先進医療:34号)
初代厚生労働大臣、「免疫の力でがんを治す患者の会」会長・坂口 力 氏に、自身が免疫療法で大腸がんを克服した体験、「免疫の力でがんを治す患者の会」に関する活動内容、そしてがん治療の中で注目を集めいている「光免疫療法」について話を伺った。

関連リンク:
免疫の力でがんを治す患者の会
全般
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第5回 )
プレシジョン・メディシン Precision Medicine/精密医療
(がんの先進医療:31号)
東京ミッドタウンクリニック院長 田口淳一先生に、遺伝子検査で個人レベルで最適な治療を施す「プレシジョン・メディシン」、そして、免疫療法・放射線治療・栄養サポートなど総合的ながん治療提案の重要性について話を伺った。

関連リンク:
東京ミッドタウン先端医療研究所>>
全般

<Web公開記事>

がん幹細胞を克服するコツ〜抵抗性の強いがんを制覇するには、がん幹細胞に特異的なペプチドワクチンを用いる〜 (がんの先進医療:28号)
星野泰三 先生(東京・大阪・京都統合医療ビレッジグループ 理事長・プルミエールクリニック院長)が抵抗性の強いがんを制覇するには、がん幹細胞に特異的なペプチドワクチンを用いるについて解説しています。 難治がん、転移がん
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第1回 )
がん温熱療法 ハイパーサーミア「サーモトロンRF−8」
(がんの先進医療:27号)
ハイパーサーミア(がん温熱療法)装置「サーモトロンRF – 8」、改良型電磁波加温装置「ASKI RF–8」を開発した、元株式会社山本ビニター専務取締役、現株式会社ピー・エイチ・ジェイ取締役最高技術部長・山本 五郎(いつお)氏にお話を伺いました。 全般
東京大学大学院・織田克利教授に訊く がんゲノム医療をAI(人工知能)がサポート 遺伝子パネル検査の膨大なゲノム情報を整理してレポート化する
(がんの先進医療:39号)
織田克利先生(東京大学大学院)が、がんゲノム医療をAI(人工知能)がサポートし遺伝子パネル検査の膨大なゲノム情報を整理してレポート化することについて解説しています。 全がん共通
南東北BNCT研究センター・髙井良尋センター長に訊く がん細胞だけを攻撃する画期的ながん治療法 BNCT(ホウ素中性子捕捉療法)の保険診療がスタート
(がんの先進医療:38号)
髙井良尋先生(南東北BNCT研究センター・センター長)が、がん細胞だけを攻撃する画期的ながん治療法であるBNCT(ホウ素中性子捕捉療法)の保険診療がスタートしたことについて解説しています。 頭頸部がん
がん治療を大きく変えつつある免疫チェックポイント阻害剤―近年の開発状況
(がんの先進医療:37号)
上 昌広先生(特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所理事長 内科医)が、がん治療を大きく変えつつある免疫チェックポイント阻害剤の近年の開発状況について解説しています。 全般
がん治療における手術支援ロボットと今後の展開―ロボット支援手術は胸部・腹部の多くのがんで保険適応に
(がんの先進医療:37号)
小島 史嗣先生(聖路加国際病院呼吸器外科・ロボット手術センター 医長)が、がん治療における手術支援ロボットと今後の展開(ロボット支援手術は胸部・腹部の多くのがんで保険適応に)について解説しています。 全般
切らずに治す最先端放射線治療器「サイバーナイフ」
(がんの先進医療:37号)
佐藤 健吾先生(日本赤十字社医療センター 第一脳神経外科)が切らずに治す最先端放射線治療器「サイバーナイフ」について解説しています。 全般
悪性度の高いがんに対する「がん間質をターゲット療法」
(がんの先進医療:37号)
松村 保広先生(国立がん研究センター 先端医療開発センター 新薬開発分野 分野長)が悪性度の高いがんに対する「がん間質をターゲット療法」について解説しています。 全般
がん光免疫療法―臨床試験が始まって5年。がん光免疫療法への関心の高まりが実用化の後押しに
(がんの先進医療:37号)
永山 悦子先生(毎日新聞オピニオングループ編集委員)ががん光免疫療法(臨床試験が始まって5年。がん光免疫療法への関心の高まりが実用化の後押しに)について解説しています。 全般
日本におけるがんの陽子線治療 ~先進医療と保険診療~
(がんの先進医療:36号)
櫻井英幸 先生(日本放射線腫瘍学会・粒子線治療委員会 筑波大学・医学医療系・放射線腫瘍学教授)が日本におけるがんの陽子線治療について解説しています。 全般
陽子線治療の技術的な進歩と可能性 ~強度変調陽子線治療を中心に~
(がんの先進医療:36号)
秋元哲夫 先生(国立研究開発法人国立がん研究センター東病院 先端医療開発センター 粒子線医学開発分野 分野長)が陽子線治療の技術的な進歩と可能性について解説しています。 全般
HIMACによる重粒子線がん治療開発の歴史  ―日本発の重粒子線治療は、さらなる普及の時代を迎えている
(がんの先進医療:35号)
HIMACによる重粒子線がん治療開発の歴史について、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構・QST病院〈前・放医研病院〉 副病院長 兼 国際治療研究センター長 辻井博彦先生に解説していただきました。 全般
次世代の重粒子線がん治療装置「量子メス」
(がんの先進医療:35号)
次世代の重粒子線がん治療装置「量子メス」について、量子科学技術研究開発機構 量子医学・医療部門放射線医学総合研究所 物理工学部 部長 白井敏之先生に解説していただきました。 全般
放医研における各部位ごとの治療実績  ―保険診療(泌尿器腫瘍、骨軟部肉腫、頭頸部腫瘍・眼科腫瘍)
(がんの先進医療:35号)
放医研における各部位ごとの治療実績(保険診療)について、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 QST病院〈旧放医研病院〉病院長 辻比呂志先生に解説していただきました。 泌尿器腫瘍、骨軟部肉腫、頭頸部腫瘍・眼科腫瘍
放医研における各部位ごとの治療実績 先進医療・臨床試験  ―肺がん 膵臓がん 肝臓がん 大腸がん 婦人科がん(子宮・乳腺) 食道がん 転移性腫瘍
(がんの先進医療:35号)
放医研における各部位ごとの治療実績(先進医療・臨床試験)について、放射線医学総合研究所 重粒子線治療研究部長 山田滋先生に解説していただきました。 肺がん、膵臓がん、肝臓がん、大腸がん、婦人科がん(子宮・乳腺)、食道がん、転移性腫瘍
重粒子線によるがん治療 ~各施設の治療実績・施設の特長~
(がんの先進医療:35号)
重粒子線によるがん治療について、以下の各施設の治療実績・施設の特長を掲載しています。

・国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 QST病院(旧放射線医学総合研究所病院)
・兵庫県立粒子線医療センター
・国立大学法人群馬大学 重粒子線医学推進機構 重粒子線医学センター
・九州国際重粒子線がん治療センター(愛称:サガハイマット)
・神奈川県立がんセンター 重粒子線治療施設 i-ROCK
・公益財団法人 大阪国際がん治療財団 大阪重粒子線センター
全般
子宮頸がんに対する 内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下広汎子宮全摘術
(がんの先進医療:34号)
子宮頸がんに対する内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下広汎子宮全摘術について東京医科大学 産科婦人科学分野 講師 伊東 宏絵先生に解説していただきました。 子宮頸がん
子宮頸がんの治療:最近の話題  ―進行期別治療方針と術後の再発を予防するための治療
(がんの先進医療:33号)
子宮頸がんの治療(―進行期別治療方針と術後の再発を予防するための治療)について医療法人社団藤志会 よろず医療相談「蕩蕩」院長 がん研有明病院 婦人科前部長 瀧澤 憲先生に解説していただきました。 子宮頸がん
早期子宮頸がんに対する腹腔鏡下広汎子宮全摘術
(がんの先進医療:33号)
早期子宮頸がんに対する腹腔鏡下広汎子宮全摘術についてがん研有明病院 婦人科 医長 野村秀高先生、がん研有明病院 婦人科 部長 竹島信宏先生に解説していただきました。 子宮頸がん
子宮頸部腺がんに対する重粒子線治療
(がんの先進医療:33号)
子宮頸部腺がんに対する重粒子線治療について九州国際重粒子線がん治療センター 医長 福西かおり先生に解説していただきました。 子宮頸部腺がん
腹腔鏡下子宮体がん根治術  ―低侵襲で、女性にやさしい個別化医療の実現を目指す
(がんの先進医療:33号)
腹腔鏡下子宮体がん根治術について順天堂大学医学部産婦人科 先任准教授 寺尾泰久先生に解説していただきました。 子宮体がん
卵巣がんに対する新しい化学療法の臨床試験
(がんの先進医療:33号)
卵巣がんに対する新しい化学療法の臨床試験について埼玉医科大学 国際医療センター 婦人科腫瘍科 教授 藤原恵一先生に解説していただきました。 卵巣がん
対談 がんと闘うための新たな矢「がんのプレシジョン医療」 本格化するがんゲノム医療 ―リキッドバイオプシーとネオアンチゲン療法により日本のがん治療に革命的変化を起こす
(がんの先進医療:32号)
中村祐輔氏先生(公益財団法人がん研究会 がんプレシジョン医療研究センター 所長)と上 昌広氏先生(特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所 理事長 内科医)によるがんと闘うための新たな矢「がんのプレシジョン医療」 本格化するがんゲノム医療 についての対談を掲載しています。
世界のゲノム研究を推し進めるのは、医師ではなく情報工学者  ―日本には個別化医療の推進に必須な情報工学者が不足している
(がんの先進医療:32号)
上 昌広先生(特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所 理事長 内科医)が世界のゲノム研究を推し進めるのは、医師ではなく情報工学者であることについて解説しています。 全般
プレシジョン医療と核医学治療 ―複雑な法規制に阻まれている核医学治療
(がんの先進医療:32号)
絹谷清剛先生(金沢大学医薬保健研究域医学系 核医学 教授 金沢大学附属病院 副院長)がプレシジョン医療と核医学治療について解説しています。 全般
人の尿で「がん」を嗅ぎ分ける「がん探知犬」
(がんの先進医療:29号)
山田真吏奈先生(日本医科大学千葉北総病院 救命救急センター 講師)と宮下正夫先生(日本医科大学千葉北総病院 外科・消化器外科 教授)が人の尿で「がん」を嗅ぎ分ける「がん探知犬」について解説しています。 全般
尿中マイクロRNAから「がん」を特定
(がんの先進医療:29号)
馬場嘉信先生(名古屋大学大学院工学研究科教授)と安井隆雄先生(名古屋大学大学院工学研究科 准教授)が尿中マイクロRNAから「がん」を特定について解説しています。 全般
内視鏡画像による胃がん診断のAI開発 ―本システムを世界に発信し、全世界胃がん診断の支援を目指す
(がんの先進医療:29号)
平澤俊明先生(がん研有明病院 消化器内科副部長)が内視鏡画像による胃がん診断のAI開発について解説しています。 胃がん
血液一滴で13種のがん診断
(がんの先進医療:29号)
落谷孝広先生(国立がん研究センター研究所 分子細胞治療研究分野 プロジェクトリーダー)が血液一滴で13種のがん診断について解説してます。 全般
がんゲノム 遺伝子検査と診断
(がんの先進医療:29号)
池上恒雄先生(東京大学医科学研究所先端医療研究センター 臨床ゲノム腫瘍学分野)ががんゲノム 遺伝子検査と診断について解説しています。 全般
個別化医療に向けて本格化するゲノム研究  ―免疫療法は科学的であり、がん治療の新たな 可能性を開く先端医療である
(がんの先進医療:28号)
中村祐輔先生(シカゴ大学医学部内科・外科教授 個別化医療センター・副センター長)が個別化医療に向けて本格化するゲノム研究について解説しています。 全般
究極のオーダーメイド治療「自家がんワクチン」  ―がん治療専門医も驚いた効果のある例が続出
(がんの先進医療:28号)
大野忠夫先生(セルメディシン株式会社代表取締役社長 日本歯科大学客員教授)が究極のオーダーメイド治療「自家がんワクチン」について解説しています。 全般
免疫でがんを治す―がん免疫治療の最前線  ―患者さん一人一人に適した「免疫細胞治療」
(がんの先進医療:28号)
後藤重則先生(医療法人社団 滉志会 瀬田クリニックグループ 統括院長)が免疫でがんを治す―がん免疫治療の最前線(―患者さん一人一人に適した「免疫細胞治療」)について解説しています。 全般
樹状細胞ワクチンで難治がんに挑む  ―再生医療等製品としての薬事承認を目指して
(がんの先進医療:28号)
矢﨑雄一郎先生(テラ株式会社代表取締役)が樹状細胞ワクチンで難治がんに挑む(―再生医療等製品としての薬事承認を目指して)について解説しています。 全般
がん免疫細胞療法に科学的妥当性はあるか
(がんの先進医療:28号)
益山純一先生(ニューシティ大崎クリニック)ががん免疫細胞療法に科学的妥当性はあるかについて解説しています。 全般
オバマ米前大統領が年頭教書演説で紹介 した「がん光免疫療法」
(がんの先進医療:28号)
永山悦子先生(毎日新聞編集編成局編集委員)ががん光免疫療法について解説しています。 全般
非小細胞肺がんに対する、ゾレドロン酸誘導γδT細胞を用いた免疫療法
(がんの先進医療:27号)
副島研造先生(慶應義塾大学病院臨床研究推進センター 教授)が非小細胞肺がんに対する、ゾレドロン酸誘導γδT細胞を用いた免疫療法について解説しています。 肺がん
NKT細胞を用いた肺がんの免疫療法
(がんの先進医療:27号)
本橋新一郎先生(千葉大学大学院医学研究院免疫細胞医学 教授)がNKT細胞を用いた肺がんの免疫療法について解説しています。 肺がん
非小細胞肺がんに対する重粒子線治療
(がんの先進医療:27号)
塩山善之先生(公益財団法人佐賀国際重粒子線がん治療財団 九州国際重粒子線がん治療センター センター長)が非小細胞肺がんに対する重粒子線治療について解説しています。 肺がん
非小細胞肺がんに対する陽子線治療
(がんの先進医療:27号)
村上昌雄先生(一般財団法人脳神経疾患研究所附属南東北がん陽子線治療センター センター長)が非小細胞肺がんに対する陽子線治療について解説しています。 肺がん
腹膜播種を伴う胃がんに対するパクリタキセル腹腔内投与および静脈内投与ならびにS–1内服療法 腹膜播種を伴う初発の胃がんに対するカペシタビン内服投与、シスプラチン静脈内投与およびドセタキセル腹腔内の併用療法
(がんの先進医療:26号)
辻 靖 先生(国家公務員共済組合連合会斗南病院腫瘍内科外来化学療法センター長)が腹膜播種を伴う胃がんに対するパクリタキセル腹腔内投与および静脈内投与ならびにS–1内服療法について解説しています。 胃がん
早期胃がんに対するセンチネルノードナビゲーション手術とは?―胃の機能を極力温存して胃がんを治すための個別化治療―
(がんの先進医療:26号)
三森教雄 先生(東京慈恵会医科大学上部消化管外科 診療部長)が早期胃がんに対するセンチネルノードナビゲーション手術について解説しています。 胃がん
根治切除が可能な漿膜浸潤を伴う胃がんに対する術前のTS–1内服投与、パクリタキセル静脈内および腹腔内投与ならびに術後のパクリタキセル静脈内および腹腔内投与の併用療法
(がんの先進医療:26号)
新海政幸 先生(近畿大学医学部 上部消化管外科 講師)と今野元博 先生(近畿大学医学部 上部消化管外科 准教授)が根治切除が可能な漿膜浸潤を伴う胃がんに対する術前のTS–1内服投与、パクリタキセル静脈内および腹腔内投与ならびに術後のパクリタキセル静脈内および腹腔内投与の併用療法について解説しています。 胃がん
経口摂取困難な腹膜播種胃がんに対するFOLFOX及びパクリタキセル腹腔内投与の併用療法
(がんの先進医療:26号)
蜂谷 修 先生(山形大学医学部附属病院 第一外科 講師)が経口摂取困難な腹膜播種胃がんに対するFOLFOX及びパクリタキセル腹腔内投与の併用療法について解説しています。 胃がん
切除が可能な高度リンパ節転移を伴う胃がん(HER2が陽性のものに限る)に対する術前S–1+シスプラチン+トラスツズマブ併用化学療法
(がんの先進医療:26号)
徳永正則 先生(国立研究開発法人国立がん研究センター東病院 胃外科医長)が切除が可能な高度リンパ節転移を伴う胃がん(HER2が陽性のものに限る)に対する術前S–1+シスプラチン+トラスツズマブ併用化学療法について解説しています。 胃がん
内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下胃切除術
(がんの先進医療:26号)
中内雅也 先生(藤田保健衛生大学 総合消化器外科講師)と 宇山一朗 先生(藤田保健衛生大学 総合消化器外科主任教授)が内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下胃切除術について解説しています。 胃がん
早期子宮頸がんに対する腹腔鏡下広汎子宮全摘術
(がんの先進医療:25号)
金尾祐之先生(がん研有明病院婦人科副部長)による早期子宮頸がんに対する腹腔鏡下広汎子宮全摘術についての解説。 子宮頸がん