• イラストで理解できるがんと免疫
  • がん種別・治療状況別の研究成果比較

先進医療がわかる記事一覧

「がんの先進医療」に掲載された記事の中で、先進医療に関する記事のタイトルを掲載しています。一部の記事はWebで公開していますので、クリックしてご覧ください。

記事タイトル(掲載号) 概要 がん種
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第21回 )そこが知りたい 切らずに治す! 放射線のがん治療効果を高める「増感放射線治療KORTUC(コータック)」とは?(がんの先進医療:47号)
高知大学名誉教授、高知総合リハビリテーション病院院長の小川恭弘院長に、「オキシドール」と「ヒアルロン酸」の混合液を固形がんに注射し、放射線を照射することで放射線の効果を高める治療法「増感放射線治療KORTUC(コータック)」についてお話を伺った。 乳がん、子宮がん、直腸がん、卵巣がん
<Web公開記事>
宮西ナオ子のがんに挑むサプリメント徹底リサーチ 第10回 β- グルカン(ベータグルカン)(がんの先進医療:47号)
宮西ナオ子先生(生き方研究家・ライター・エッセイスト・女性能楽研究家・博士)による、「サプリメント成分」に対するβ - グルカンの基礎情報や歴史、その効果などが紹介されている。 全がん共通
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第18回 )そこが知りたい がん細胞だけを破壊! 転移がんにも効果を示す光免疫療法「イルミノックス治療」の最前線(がんの先進医療:44号)
愛知県がんセンター病院の花井信広頭頸部外科部長に、薬とレーザー光を用いて、がん細胞だけに光化学反応を起こさせ細胞膜を破壊し壊死させる光免疫療法「イルミノックス治療」に関する基本情報や治療の流れについて話を伺った。 頭頸部がん(口腔がん、唾液腺がん、咽頭がん、喉頭がん、鼻腔・副鼻腔がん等)
<Web公開記事>
宮西ナオ子のがんに挑むサプリメント徹底リサーチ 第9回 免疫力編(がんの先進医療:44号)
宮西ナオ子先生(生き方研究家・ライター・エッセイスト・女性能楽研究家・博士)による、「サプリメント成分」に対する「がんと免疫力」に関する基本的な知識や主に「ヒト臨床試験」の研究論文の解説などが紹介されている。 乳がん、大腸がん、胆道がん
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第17回 )そこが知りたい がん治療の効果を高める「免疫栄養ケトン食(療法)」(がんの先進医療:43号)
医療法人杉原クリニックの古川健司院長に、糖質を制限し、がん細胞がエサにできない「ケトン体」にエネルギー源を切り替えることで、体力を保ったまま“がん細胞”を弱体化させる「免疫栄養ケトン食(療法)」について話を伺った。 全がん共通
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第16回 )そこが知りたい 副作用がほとんどない天然の「抗がん剤」 高濃度ビタミンC点滴療法(がんの先進医療:42号)
健康増進クリニックの水上治院長に、細胞を攻撃するメカニズムや研究の歴史、治療の受け方など「高濃度ビタミンC点滴療法」について話を伺った。 全がん共通
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第11回)そこが知りたい 谷川啓司先生による 再発を防ぐための『がん免疫治療』の最前線(がんの先進医療:37号)
ビオセラクリニックの谷川啓司院長に、再発を防ぐための 基礎知識から最新の治療法「ネオアンチゲン療法」までの、『がん免疫治療』の最前線について話を伺った。 全がん共通
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第8回 )
免疫療法
初代厚生労働大臣、「免疫の力でがんを治す患者の会」会長・坂口 力先生
(がんの先進医療:34号)
初代厚生労働大臣、「免疫の力でがんを治す患者の会」会長・坂口 力 氏に、自身が免疫療法で大腸がんを克服した体験、「免疫の力でがんを治す患者の会」に関する活動内容、そしてがん治療の中で注目を集めいている「光免疫療法」について話を伺った。

関連リンク:
免疫の力でがんを治す患者の会
全般
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第5回 )
プレシジョン・メディシン Precision Medicine/精密医療
(がんの先進医療:31号)
東京ミッドタウンクリニック院長 田口淳一先生に、遺伝子検査で個人レベルで最適な治療を施す「プレシジョン・メディシン」、そして、免疫療法・放射線治療・栄養サポートなど総合的ながん治療提案の重要性について話を伺った。

関連リンク:
東京ミッドタウン先端医療研究所>>
全般
<Web公開記事>
山田邦子のがんとのやさしい付き合い方(第1回 )
がん温熱療法 ハイパーサーミア「サーモトロンRF−8」
(がんの先進医療:27号)
ハイパーサーミア(がん温熱療法)装置「サーモトロンRF – 8」、改良型電磁波加温装置「ASKI RF–8」を開発した、元株式会社山本ビニター専務取締役、現株式会社ピー・エイチ・ジェイ取締役最高技術部長・山本 五郎(いつお)氏にお話を伺いました。 全般
【特別寄稿】がん免疫療法開発の現状と展望 ―免疫療法は、がんの集学的治療における重要な治療法の一つとして、ますますの開発・改良が期待されている 河上 裕(国際医療福祉大学医学部免疫学 教授)
(がんの先進医療:48号)
河上 裕先生(国際医療福祉大学医学部免疫学 教授)ががん免疫療法開発の現状と展望(免疫療法は、がんの集学的治療における重要な治療法の一つとして、ますますの開発・改良が期待されている)について解説しています。 全がん共通
新世代がん治療として注目される免疫療法 新しい治療法を開発し「がん免疫療法の拠点」を目指す ―神奈川県立がんセンターでの取り組み 辻 嘉代子(神奈川県立がんセンター 特別研究員) 笹田哲朗(神奈川県立がんセンター がんワクチン・免疫センター センター長)
(がんの先進医療:48号)
辻 嘉代子先生(神奈川県立がんセンター 特別研究員)と笹田哲朗先生(神奈川県立がんセンター がんワクチン・免疫センター センター長)が新世代がん治療として注目される免疫療法について解説しています。 全がん共通
免疫療法の基礎解説 ワクチン療法と免疫細胞療法、免疫抑制の解除 編集部
(がんの先進医療:48号)
免疫療法の基礎解説(ワクチン療法と免疫細胞療法、免疫抑制の解除)について解説しています。 全がん共通
再発予防で効果を発揮する「活性化自己リンパ球療法」 関根暉彬(株式会社GCリンフォテック取締役会長)
(がんの先進医療:48号)
関根暉彬先生(株式会社GCリンフォテック取締役会長)が再発予防で効果を発揮する「活性化自己リンパ球療法」について解説しています。 全がん共通
自家がんワクチン療法 究極のオーダーメイド治療「自家がんワクチン」 大野忠夫(セルメディシン株式会社代表取締役社長)
(がんの先進医療:48号)
大野忠夫先生(セルメディシン株式会社代表取締役社長)が自家がんワクチン療法 究極のオーダーメイド治療「自家がんワクチン」について解説しています。 全がん共通
がん免疫サイクルから見た個別化免疫療法とCancer Precision Medicine ―がんの自由診療は真に患者さんのためになる医療として発展させなければならない 後藤重則(医療法人社団 滉志会 理事長 瀬田クリニック東京 院長)
(がんの先進医療:48号)
後藤重則(医療法人社団 滉志会 理事長 瀬田クリニック東京 院長)ががん免疫サイクルから見た個別化免疫療法とCancer Precision Medicine(がんの自由診療は真に患者さんのためになる医療として発展させなければならない)について解説しています。 全がん共通
東京ミッドタウン先端医療研究所の取り組み 先制治療の観点から免疫療法を含む再生医療が重要な役割を担う 島袋誠守(東京ミッドタウン先端医療研究所 副所長 がん診療部長)
(がんの先進医療:48号)
島袋誠守(東京ミッドタウン先端医療研究所 副所長 がん診療部長)が東京ミッドタウン先端医療研究所の取り組み、先制治療の観点から免疫療法を含む再生医療が重要な役割を担うについて解説しています。 全がん共通
わかるがん治療 がんのしくみと免疫療法 加藤洋一(新横浜かとうクリニック院長)
(がんの先進医療:48号)
加藤洋一(新横浜かとうクリニック院長)がわかるがん治療(がんのしくみと免疫療法)について解説しています。 全がん共通
6種複合免疫療法について 6種類の免疫細胞を培養して活性させ、がんの発生・再発リスクを低減する ―がんになった一人の女医の切なる思い 星子尚美(星子クリニック院長)
(がんの先進医療:48号)
星子尚美(星子クリニック院長)が6種複合免疫療法について 6種類の免疫細胞を培養して活性させ、がんの発生・再発リスクを低減するについて解説しています。 全がん共通
“高活性NK細胞療法 がん免疫細胞療法を行う「科学的妥当性」を示せるか ~当クリニックNK細胞療法を行った膵臓がんの検討~ 益山純一(医療法人社団 ニューシティ大崎クリニック医師)”
(がんの先進医療:48号)
益山純一(医療法人社団 ニューシティ大崎クリニック医師)が高活性NK細胞療法がん免疫細胞療法を行う「科学的妥当性」を示せるか (当クリニックNK細胞療法を行った膵臓がんの検討)について解説しています。 膵臓がん
〔肺がんの粒子線治療〕 Ⅰ期非小細胞肺がんに対する重粒子線治療
(がんの先進医療:44号)
石川 仁(量子科学技術研究開発機構QST病院 副病院長)、中嶋美緒(筑波大学医学医療系放射線腫瘍科 病院講師)がⅠ期非小細胞肺がんに対する重粒子線治療について解説しています。 肺がん
早期非小細胞肺がんに対する陽子線治療
(がんの先進医療:44号)
原田英幸(静岡県立静岡がんセンター放射線・陽子線治療センター 放射線治療科部長)が早期非小細胞肺がんに対する陽子線治療について解説しています。 肺がん
2025年多発性骨髄腫の診断と治療
(がんの先進医療:42号)
鈴木憲史先生(日本赤十字社医療センター 骨髄腫・アミロイドーシスセンター顧問)が、2025年多発性骨髄腫の診断と治療について解説しています。 血液のがん
膵臓がんの診断と治療 膵臓がんの外科療法
(がんの先進医療:40号)
上坂克彦先生(静岡県立静岡がんセンター病院長)が、膵臓がんの診断と治療 膵臓がんの外科療法について解説しています。 膵臓がん
膵臓がんの化学療法
(がんの先進医療:40号)
大場彬博先生(国立がん研究センター 中央病院 肝胆膵内科)と奥坂拓志先生(国立がん研究センター 中央病院 肝胆膵内科 科長)が、膵臓がんの化学療法について解説しています。 膵臓がん
膵がんの重粒子線治療
(がんの先進医療:40号)
篠藤 誠先生(国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 QST病院)と山田 滋先生(国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 QST病院)が、膵がんの重粒子線治療について解説しています。 膵がん
胆道がんの外科療法と化学療法
(がんの先進医療:40号)
江﨑 稔先生(国立がん研究センター 中央病院 肝胆膵外科長)が、胆道がんの外科療法と化学療法について解説しています。 胆道がん
“胆道がんの放射線治療 ―遠隔転移のない胆道がんに対しては放射線治療は一定以上の効果が期待できる”
(がんの先進医療:40号)
寺嶋千貴先生(兵庫県立粒子線医療センター放射線科 科長)が、遠隔転移のない胆道がんに対しては放射線治療は一定以上の効果が期待できることについて解説しています。 胆道がん
東京大学大学院・織田克利教授に訊く がんゲノム医療をAI(人工知能)がサポート 遺伝子パネル検査の膨大なゲノム情報を整理してレポート化する
(がんの先進医療:39号)
織田克利先生(東京大学大学院)が、がんゲノム医療をAI(人工知能)がサポートし遺伝子パネル検査の膨大なゲノム情報を整理してレポート化することについて解説しています。 全がん共通
南東北BNCT研究センター・髙井良尋センター長に訊く がん細胞だけを攻撃する画期的ながん治療法 BNCT(ホウ素中性子捕捉療法)の保険診療がスタート
(がんの先進医療:38号)
髙井良尋先生(南東北BNCT研究センター・センター長)が、がん細胞だけを攻撃する画期的ながん治療法であるBNCT(ホウ素中性子捕捉療法)の保険診療がスタートしたことについて解説しています。 頭頸部がん
がん治療を大きく変えつつある免疫チェックポイント阻害剤―近年の開発状況
(がんの先進医療:37号)
上 昌広先生(特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所理事長 内科医)が、がん治療を大きく変えつつある免疫チェックポイント阻害剤の近年の開発状況について解説しています。 全般
がん治療における手術支援ロボットと今後の展開―ロボット支援手術は胸部・腹部の多くのがんで保険適応に
(がんの先進医療:37号)
小島 史嗣先生(聖路加国際病院呼吸器外科・ロボット手術センター 医長)が、がん治療における手術支援ロボットと今後の展開(ロボット支援手術は胸部・腹部の多くのがんで保険適応に)について解説しています。 全般
切らずに治す最先端放射線治療器「サイバーナイフ」
(がんの先進医療:37号)
佐藤 健吾先生(日本赤十字社医療センター 第一脳神経外科)が切らずに治す最先端放射線治療器「サイバーナイフ」について解説しています。 全般
悪性度の高いがんに対する「がん間質をターゲット療法」
(がんの先進医療:37号)
松村 保広先生(国立がん研究センター 先端医療開発センター 新薬開発分野 分野長)が悪性度の高いがんに対する「がん間質をターゲット療法」について解説しています。 全般
がん光免疫療法―臨床試験が始まって5年。がん光免疫療法への関心の高まりが実用化の後押しに
(がんの先進医療:37号)
永山 悦子先生(毎日新聞オピニオングループ編集委員)ががん光免疫療法(臨床試験が始まって5年。がん光免疫療法への関心の高まりが実用化の後押しに)について解説しています。 全般
日本におけるがんの陽子線治療 ~先進医療と保険診療~
(がんの先進医療:36号)
櫻井英幸 先生(日本放射線腫瘍学会・粒子線治療委員会 筑波大学・医学医療系・放射線腫瘍学教授)が日本におけるがんの陽子線治療について解説しています。 全般
陽子線治療の技術的な進歩と可能性 ~強度変調陽子線治療を中心に~
(がんの先進医療:36号)
秋元哲夫 先生(国立研究開発法人国立がん研究センター東病院 先端医療開発センター 粒子線医学開発分野 分野長)が陽子線治療の技術的な進歩と可能性について解説しています。 全般
HIMACによる重粒子線がん治療開発の歴史  ―日本発の重粒子線治療は、さらなる普及の時代を迎えている
(がんの先進医療:35号)
HIMACによる重粒子線がん治療開発の歴史について、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構・QST病院〈前・放医研病院〉 副病院長 兼 国際治療研究センター長 辻井博彦先生に解説していただきました。 全般
次世代の重粒子線がん治療装置「量子メス」
(がんの先進医療:35号)
次世代の重粒子線がん治療装置「量子メス」について、量子科学技術研究開発機構 量子医学・医療部門放射線医学総合研究所 物理工学部 部長 白井敏之先生に解説していただきました。 全般
放医研における各部位ごとの治療実績  ―保険診療(泌尿器腫瘍、骨軟部肉腫、頭頸部腫瘍・眼科腫瘍)
(がんの先進医療:35号)
放医研における各部位ごとの治療実績(保険診療)について、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 QST病院〈旧放医研病院〉病院長 辻比呂志先生に解説していただきました。 泌尿器腫瘍、骨軟部肉腫、頭頸部腫瘍・眼科腫瘍
放医研における各部位ごとの治療実績 先進医療・臨床試験  ―肺がん 膵臓がん 肝臓がん 大腸がん 婦人科がん(子宮・乳腺) 食道がん 転移性腫瘍
(がんの先進医療:35号)
放医研における各部位ごとの治療実績(先進医療・臨床試験)について、放射線医学総合研究所 重粒子線治療研究部長 山田滋先生に解説していただきました。 肺がん、膵臓がん、肝臓がん、大腸がん、婦人科がん(子宮・乳腺)、食道がん、転移性腫瘍
重粒子線によるがん治療 ~各施設の治療実績・施設の特長~
(がんの先進医療:35号)
重粒子線によるがん治療について、以下の各施設の治療実績・施設の特長を掲載しています。

・国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 QST病院(旧放射線医学総合研究所病院)
・兵庫県立粒子線医療センター
・国立大学法人群馬大学 重粒子線医学推進機構 重粒子線医学センター
・九州国際重粒子線がん治療センター(愛称:サガハイマット)
・神奈川県立がんセンター 重粒子線治療施設 i-ROCK
・公益財団法人 大阪国際がん治療財団 大阪重粒子線センター
全般
子宮頸がんに対する 内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下広汎子宮全摘術
(がんの先進医療:34号)
子宮頸がんに対する内視鏡下手術用ロボットを用いた腹腔鏡下広汎子宮全摘術について東京医科大学 産科婦人科学分野 講師 伊東 宏絵先生に解説していただきました。 子宮頸がん
子宮頸がんの治療:最近の話題  ―進行期別治療方針と術後の再発を予防するための治療
(がんの先進医療:33号)
子宮頸がんの治療(―進行期別治療方針と術後の再発を予防するための治療)について医療法人社団藤志会 よろず医療相談「蕩蕩」院長 がん研有明病院 婦人科前部長 瀧澤 憲先生に解説していただきました。 子宮頸がん
早期子宮頸がんに対する腹腔鏡下広汎子宮全摘術
(がんの先進医療:33号)
早期子宮頸がんに対する腹腔鏡下広汎子宮全摘術についてがん研有明病院 婦人科 医長 野村秀高先生、がん研有明病院 婦人科 部長 竹島信宏先生に解説していただきました。 子宮頸がん
子宮頸部腺がんに対する重粒子線治療
(がんの先進医療:33号)
子宮頸部腺がんに対する重粒子線治療について九州国際重粒子線がん治療センター 医長 福西かおり先生に解説していただきました。 子宮頸部腺がん
腹腔鏡下子宮体がん根治術  ―低侵襲で、女性にやさしい個別化医療の実現を目指す
(がんの先進医療:33号)
腹腔鏡下子宮体がん根治術について順天堂大学医学部産婦人科 先任准教授 寺尾泰久先生に解説していただきました。 子宮体がん
卵巣がんに対する新しい化学療法の臨床試験
(がんの先進医療:33号)
卵巣がんに対する新しい化学療法の臨床試験について埼玉医科大学 国際医療センター 婦人科腫瘍科 教授 藤原恵一先生に解説していただきました。 卵巣がん
対談 がんと闘うための新たな矢「がんのプレシジョン医療」 本格化するがんゲノム医療 ―リキッドバイオプシーとネオアンチゲン療法により日本のがん治療に革命的変化を起こす
(がんの先進医療:32号)
中村祐輔氏先生(公益財団法人がん研究会 がんプレシジョン医療研究センター 所長)と上 昌広氏先生(特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所 理事長 内科医)によるがんと闘うための新たな矢「がんのプレシジョン医療」 本格化するがんゲノム医療 についての対談を掲載しています。
世界のゲノム研究を推し進めるのは、医師ではなく情報工学者  ―日本には個別化医療の推進に必須な情報工学者が不足している
(がんの先進医療:32号)
上 昌広先生(特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所 理事長 内科医)が世界のゲノム研究を推し進めるのは、医師ではなく情報工学者であることについて解説しています。 全般