標準治療がわかる記事一覧

「がんの先進医療」に掲載された記事の中で、標準治療に関する記事のタイトルを掲載しています。一部の記事はWebで公開していますので、クリックしてご覧ください。

掲載号 記事タイトル 概要 がん種
2015年10月発売 19号 鼻腔・副鼻腔がんの診断と治療 松本文彦先生(国立がん研究センター中央病院頭頸部腫瘍科 医長)による鼻腔・副鼻腔がんの診断と治療の解説。 頭頚部がん
2015年10月発売 19号 咽頭(上因頭・中因頭・下因頭)がんの診断と治療― 部位により自覚症状や病因、治療方法、治療効果が異なる 新橋 渉先生(がん研究会有明病院 頭頸科副医長)による咽頭(上因頭・中因頭・下因頭)がんの診断と治療の解説。 頭頚部がん
2015年10月発売 19号 口腔がんの診断と治療 安里 亮先生(独立行政法人国立病院機構 京都医療センター頭頸部外科 医長)による口腔がんの診断と治療の解説。 頭頚部がん
2015年10月発売 19号 喉頭がんの診断と治療 西川大輔先生(愛知県がんセンター中央病院頭頸部外科医長)と長谷川泰久先生(愛知県がんセンター中央病院頭頸部外科部長)による喉頭がんの診断と治療の解説。 頭頚部がん
2015年10月発売 19号 唾液腺がんの診断と治療 佐藤雄一郎先生(新潟県立がんセンター新潟病院 頭頸部外科部長)による唾液腺がんの診断と治療の解説。 頭頚部がん
2015年10月発売 19号 甲状腺がんの診断と治療 本多啓吾先生(独立行政法人国立病院機構 京都医療センター頭頸部外科)による甲状腺がんの診断と治療の解説。 頭頚部がん
2015年7月発売 18号 原発性悪性骨腫瘍(骨肉腫)の診断と治療 松本誠一先生(がん研究会有明病院整形外科部長)による原発性悪性骨腫瘍(骨肉腫)の診断と治療の解説。 悪性骨腫瘍
2015年7月発売 18号 原発性悪性脊椎・骨盤骨腫瘍の臨床的特徴と治療 比留間 徹先生(神奈川県立がんセンター 骨軟部腫瘍外科部長)による原発性悪性脊椎・骨盤骨腫瘍の臨床的特徴と治療の解説。 悪性骨腫瘍
2015年7月発売 18号 原発性悪性骨腫瘍(ユーイング肉腫)の診断と治療 陳 基明先生(日本大学医学部附属板橋病院小児科外来医長)による原発性悪性骨腫瘍(ユーイング肉腫)の診断と治療の解説。 悪性骨腫瘍
2015年7月発売 18号 続発性悪性骨腫瘍(転移性骨腫瘍)の診断と治療 小林英介先生(国立がん研究センター中央病院骨軟部腫瘍科医員、希少がんセンター室員)による続発性悪性骨腫瘍(転移性骨腫瘍)の診断と治療の解説。 悪性骨腫瘍
2015年4月発売 17号 有棘細胞がんの診断と治療 堤田 新先生(国立がん研究センター中央病院 皮膚腫瘍科医長)による有棘細胞がんの診断と治療の解説。 皮膚がん
2015年4月発売 17号 基底細胞がんの診断と治療 神谷秀喜先生(木沢記念病院皮膚科・皮膚がんセンター部長)による基底細胞がんの診断と治療の解説。 皮膚がん
2015年4月発売 17号 メラノーマ(悪性黒色腫)の診断と治療 山﨑直也先生(国立がん研究センター中央病院 皮膚腫瘍科 科長)によるメラノーマ(悪性黒色腫)の診断と治療の解説。 皮膚がん
2015年4月発売 17号 転移性皮膚がんの治療―転移性悪性黒色腫に対する新たな薬物療法 高橋 聡先生(国立がん研究センター中央病院皮膚腫瘍科医長)による転移性皮膚がんの治療―転移性悪性黒色腫に対する新たな薬物療法 の解説。 皮膚がん
2015年1月発売 16号 小児白血病の診断と治療 小川千登世先生(国立がん研究センター中央病院 小児腫瘍科科長)による小児白血病の診断と治療の解説。 小児がん
2015年4月発売 17号 日光角化症(Actinic keratosis :AK)ボーエン病(Morbus Bowen) パジェット病( Extramammary Paget’s disease) 神谷秀喜先生(木沢記念病院皮膚科・皮膚がんセンター部長)による日光角化症(Actinic keratosis :AK)ボーエン病(Morbus Bowen) パジェット病( Extramammary Paget’s disease)の解説。 皮膚がん
2015年1月発売 16号 小児脳腫瘍―治療の進歩:本邦の現状と課題 山崎夏維先生(国立がん研究センター中央病院 小児腫瘍科  国立がん研究センター研究所 脳腫瘍連携研究分野長)による小児脳腫瘍の解説。 小児がん
2015年1月発売 16号 リンパ腫―小児リンパ腫の診断と治療 森 鉄也先生(聖マリアンナ医科大学小児科学教室准教授)によるリンパ腫の解説。 小児がん
2015年1月発売 16号 神経芽腫―リスク分類に基づく治療開発の経緯と戦略 安井直子先生(国立がん研究センター中央病院 小児腫瘍科)による神経芽腫の解説。 小児がん
2015年1月発売 16号 腎腫瘍の臨床的特徴、診断と治療 金田英秀先生(国立がん研究センター中央病院 小児腫瘍科〈小児外科〉)による腎腫瘍の臨床的特徴、診断と治療の解説。 小児がん
2014年10月発売 15号 肉腫(サルコーマ)の内科的治療 ―適切な内科的治療で症状の進行を抑え病状を軽減 公平誠先生(国立がん研究センター中央病院 乳腺・腫瘍内科医員)が、肉腫の内科的治療について解説しています。 大腸がん
2014年10月発売 15号 肉腫(サルコーマ)の外科的治療 ―患肢温存のために治療方法が飛躍的に発展 小林英介先生(国立がん研究センター中央病院骨軟部腫瘍科医員・希少がんセンター室員)が、肉腫の手術について解説しています。 肉腫
2014年10月発売 15号 前立腺がんの診断と治療 赤倉功一郎先生(JCHO東京新宿メディカルセンター院長補佐・泌尿器科部長)が、前立腺がんの標準治療について解説しています。 前立腺がん
2014年7月発売 14号 膀胱がんの標準治療 木原和徳先生(東京医科歯科大学腎泌尿器外科教授) 、藤井靖久先生(東京医科歯科大学腎泌尿器外科准教授)が、膀胱がんの標準治療について解説しています。 膀胱がん
2014年7月発売 14号 腎細胞がんの診断と標準治療  ―根治を目指すには、がん細胞をすべて外科的に切除し得るか否かが大切なポイント 込山元清先生(国立がん研究センター中央病院 泌尿器・後腹膜腫瘍科外来医長)が、腎臓がんの標準治療について解説しています。 腎臓 がん
2014年4月発売 13号 胆道がんの標準的な診断と治療 ―がんの進展範囲によっては高度な外科手術が要求される 島田和明先生(国立がん研究センター中央病院 肝胆膵外科科長)が、胆道がんの標準治療について解説しています。 胆道がん
2014年4月発売 13号 肝内胆管がんの画像支援ナビゲーション手術 ―切除する肝臓の容積を正確に予測する 國土典宏先生(東京大学大学院医学系研究科肝胆膵・人工臓器移植外科教授)、進藤潤一先生(東京大学大学院医学系研究科肝胆膵・人工臓器移植外科助教)が、胆管がんの手術方法について解説しています。 胆管がん
2014年1月発売 12号 卵巣がんの標準治療 宇津木久仁子先生(公益財団法人がん研究会有明病院婦人科副部長)が、卵巣がんん標準治療について解説しています。 卵巣がん
2014年1月発売 12号 子宮頸がん・子宮体がんの標準治療 ―病状に見合う最善の局所治療と病気の拡がり方を予想した再発予防がキーポイント 瀧澤 憲先生(公益財団法人がん研究会有明病院顧問(婦人科))が、子宮がんの標準治療について解説しています。 子宮がん
2013年10月発売 11号 系統的亜区域切除術と肝がんの基礎知識 ―ガイドラインから見た「幕内式肝切除術」 幕内雅敏先生(日本赤十字社医療センター院長)が、肝臓がんの手術方法について解説しています。 肝臓がん
2013年7月発売 10号 食道がんの診断と治療 ―リンパ節転移への対処が、食道がんの治療の大きなポイント 鶴丸昌彦先生(順天堂大学医学部附属順天堂医院がん治療センター センター長・特任教授)が、食道がんの標準治療について解説しています。 食道がん
2013年4月発売 9号 タイプに応じて適切な治療法を選択―新しい治療薬の登場で、がんの遺伝子検査が欠かせなくなってきた 坪井正博先生(横浜市立大学附属市民総合医療センター呼吸器病センター外科、化学療法・緩和ケア部 准教授・部長)が、肺がんの標準治療について解説しています。肺がん 肺がん
2013年1月発売 8号 選択肢が増え二次治療も可能になった化学療法 奥坂拓志先生(国立がん研究センター中央病院肝胆膵内科科長)が、すい臓がんの化学療法について解説しています。 すい臓がん
2013年1月発売 8号 切除手術は根治を目指す唯一の治療法 砂村眞琴先生(大泉中央クリニック院長 東京医科大学八王子医療センター消化器外科・移植外科兼任教授)が、すい臓がんの手術について解説しています。 すい臓がん
2013年1月発売 8号 抗がん剤との併用で注目され始めた「膵がんに対する放射線治療」 唐澤克之先生(都立駒込病院放射線科部長)が、すい臓がんの放射線治療について解説しています。 すい臓がん
2012年10月発売 7号 治癒を目指すなら切除手術が必要 杉原健一先生(東京医科歯科大学大学院腫瘍外科学教授)が、大腸がんの手術について解説しています。 大腸がん
2012年7月発売 6号 治癒させるためには切除が必要―切除不能なら化学療法で延命を目指す 片井均先生(独立行政法人国立がん研究センター中央病院消化管腫瘍科上部消化管外科長)が、胃がんの標準治療について解説しています。 胃がん
2012年4月発売 5号 乳がんの標準治療―手術、放射線治療、薬物療法を組み合わせて行う複合療法 土井 卓子先生(医療法人湘和会 湘南記念病院かまくら乳がんセンター長)が、乳がんの標準治療について解説しています。 乳がん
2012年4月発売 5号 乳房再建―できる限り自分らしく、違和感なく自然に生活するために 土井卓子先生(医療法人湘和会湘南記念病院 かまくら乳がんセンター長)が、乳房再建について解説しています。 乳がん
2011年3月発売 創刊号 がんの薬物療法~抗がん剤、分子標的薬の標準療法・最新療法 佐々木常雄先生(都立駒込病院院長)が、がんの薬物療法について解説しています。 全般
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